初参加のサーフスキー選手へ
レース中にアクアパックに入れて携行していただくみなさんのスマホに、
実行委員会に位置情報が共有できるように設定をしてください。
初出場ではない選手も、心配があるようでしたら以下の手順に則って位置情報を共有してください。
設定方法は次の通りです。
使用するアプリはGoogleマップです。
【重要】大会中の位置情報共有設定のお願い
大会当日、主催者が皆さんの安全を確認し、スムーズな運営を行うために、Googleマップでの「現在地の共有」をお願いします。
設定をスムーズに行うため、まず最初に主催者の連絡先登録をお願いいたします。
1. 事前準備:主催者の連絡先を登録
Googleマップ上で共有先として表示させるために、ご自身のスマホの「連絡先(電話帳)」に以下の情報を登録してください。
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名前: 井藤秀晃
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電話番号:090-4055-6388
2. 設定手順(iPhone / Android 共通)
連絡先の登録が完了したら、以下の手順で共有設定を行ってください。
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Googleマップ アプリを開きます。
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右上の自分のアイコンをタップします。
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メニューから[現在地の共有]をタップします。
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右下の[新たに共有](または青いボタン)をタップします。
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[期間]を選択します。
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「1時間」の部分をプラスボタンで変更し、[12時間]または[自分で無効にするまで]に設定してください。
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「その他のオプション」を選択し、「コピー」を押してください。
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次に「リンクで共有」が画面に表示されますのでそれをタップしてください。「リンクで共有する」の右側に「リンクをコピー」のボタンが表示されますのでそれをタップしてください。それでリンクがコピーされました。
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井藤まで、そのリンクをLINEかSMS(スマホのショートメール)で送ってください。
3. 正確に位置を伝えるためのチェック!
GPSの精度を高めるため、スマホの本体設定を必ず確認してください。
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位置情報の許可:
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設定アプリ > Googleマップ > 位置情報 を**「常に許可」**に設定。
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※「アプリの使用中のみ」だと、画面を閉じている間(ポケットに入れている間など)に位置が更新されません。
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低電力モード(節電モード):
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OFFを推奨します。ONの場合、GPSの更新頻度が下がり、位置が大きくズレることがあります。
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Wi-Fi設定:
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ONにしてください(接続していなくても、ONにするだけでGPS精度が向上します)。
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■ 共有の停止方法
レース終了後は、Googleマップの「現在地の共有」画面から、いつでも共有を停止できます。
備考:
位置情報の共有は通常よりバッテリーを消費します。当日はモバイルバッテリーの携帯を強くおすすめします。
